ハヤのそらね

きっと、その光は手に入る。

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【パワプロ2014】栄冠ナインプレイ日記4~結実~


1944年夏〜1946年夏
原山世代からは主砲でパワーBの原山がプロ入り。これは分かる。だがDDFDDFの花井、EEFEDFの宮下は何をもってプロに見出されたんだ…

春、高校の場所を変更。小樽を北北海道だと思ってたら南北海道だったので。
ついでに名前に地名を入れて。
小樽ペタン高校の新たな歴史が始まる……

次のキャプテンは内気なキャッチャー丸田。スタメンに内気が5人という魔物使い打線。
魔物も強力ですが、この頃から目に見えてチームが強くなってきたのを感じます。今まではよくてCだったのがBが増え始め、予選では魔物も使いつつも打線が爆発して2試合をコールド勝ちしました。
そして昨年涙を飲んだ決勝。魔物の力を借りることなく試合を優位に進め(止めに魔物も使いつつ)7-1で勝利。
初の甲子園出場を決めたのであった。
2014102900001

しかし見事に甲子園出場を果たしたものの、甲子園ではAランクの沖縄代表相手にボロ負けして1945年の夏は終わった。

地味ながら少しづつ力が付いてきたことを実感。チーム力も甲子園大会時点ではCランクになっていました。
次の目標はまずは甲子園での初勝利。

丸田世代からはキャプテン丸田ともう2人がプロ入り。
しかしいまだに投手でのプロ入りがゼロです

次のキャプテンは内気のキャッチャー山内。なんとなく能力的に捕手が強いのでキャプテンになることが多い気が。

秋の大会は地区大会敗退。秋はチームが弱くなるせいで地区大会で勝てません。

そして1946年夏。魔物使いを並べて大会に臨むも魔物があまり出現せず。
それでも、成長したナインたちの自力で甲子園出場を決める。
そして黒土の強豪校に名を連ね…甲子園一回戦で1-0で惜敗。
Aランク相手に健闘するも力及ばず、魔物も現れず、甲子園初勝利はならなかった。
そして白土の中堅に逆戻り…
甲子園初勝利の壁は厚い

しかし、終戦してほっとする程度の世界大戦って。
2014102900002
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